イベント

  • 慶應義塾大学「論理と感性のグローバル研究センター」新学術領域研究「予測・判断・意思決定の論理と計算」プロジェクトでは、2016年2月26日、慶應義塾大学三田キャンパスにて、研究報告会「双生児研究最新事情」を開催しました。研究者を対象とした学術集会ですが、KTS双生児ご協力者のみなさまに公開させていただきました。詳細は下記ウェブサイトをご覧ください。
    http://www.carls.keio.ac.jp/gcarls/event/index.html#20160210

  • 2018年9月、今西 規・中川 草・木村亮介・瀧 靖之・安藤寿康の発表「個人ゲノム情報に基づくヒト顔形状の予測をめざして」が「第7回生命医薬情報学連合大会優秀口頭発表賞」を受賞しました。

  • 2012年12月、山形伸二が平成24年度日本双生児研究学会奨励賞を受賞しました。

  • 2011年9月、敷島千鶴・平石 界・山形伸二・安藤寿康の共著論文が「第13回日本社会心理学会奨励論文賞」を受賞しました。

  • 2009年12月、敷島千鶴の発表"Syllogism solving as a predictor of general intelligence" がInternational Society for Intelligence ResearchのTravel Awardを受賞しました。

  • 2007年12月、代表の安藤寿康が生命科学と人文社会科学を橋渡しする研究に与えられる「生命科学研究 武見奨励賞」を受賞しました。

  • 2007年9月、敷島千鶴・平石 界・安藤寿康の共著論文が「第9回日本社会心理学会優秀論文賞」を受賞しました。